自作56号機DDBH+DB製作中&活動休止のお知らせ

みなさん、こんばんは。

そろそろ同人活動は休止となります。
再開予定は未定
そう新生児の世話をする時期が大分迫ってきた為です。

仕事<>育児参加(厳しいですが)無限ループで
多分1~2年は帰って来れ無そうな;)

気が滅入りそうなので、
趣味としてたまにやる程度になると思います。
しばらく寝不足な予感がしています。。。(夜鳴き~&夏バテ
たぶん何もする気がおきないと思う。

何にせよ自作スピーカー活動はしばらくお休みを頂きますm(_
ですので、今出ているもの&これから少しでるもの
(すべて1点もの)で終了です。ご注文も受けられません。


で、値下がりすることもなく、
(ギリギリ値なんで値上がりはするかも
ずっと出てるか、取り下げて別の手作り市に出すかもしれません。

今出てるコンパクトサイズをあと1、2個作りたいですが、、、、
(どうなることやら)

全て中身の構造が違うので(意地でもか!というぐらい
そのユニットに特化して一台一台作っています)。

そもそも自作スピーカーに汎用品があること自体がおかしいんですが。
どういう設計をしたら汎用品でユニットが持つ本来の音がでるのか、
こっそりでもいいので教えて欲しいです

56号機は46号機の改良型です。そうですね!
ユニットはアレです。海外の方から評価が高かった現代の音の。
締めはやはりあのメーカーで。

イメージ 1

まだ組み立て中で音を聴いていません!
バックロードにダブルバスレフを足して、
ダンプドさせるどうしようもないぐらいメンドクサイ製作過程
で、手数も掛かるし、理論は実証されてないし、板もいっぱいいるし、
コストも掛かってしまいます。

前も書きましたが、バックロードを自作されるなら
spc.jpn.org(masamasa)様のバックロード式を是非お試し下さい。

ぼくも最近よく使わせてもらっています。
自分で実際作ってみて実証できた式 です。
ほぼ有効振動板半径だけでいいというすばらしさ。
もちろんその後の板配置やらは
自分でノウハウを作っていかねばなりませんが。。。

きっと「違う世代(時代)」に入ることができると思います。
もちろん吸音材は無しか少量で御願いします。
実験しましたがほぼ要りません

よく考えられたスピーカーは吸音材や重石などはいらないのです。
SONYの小型プラスチックの中身も吸音材無かったですし

古い知識は無駄ではありませんが、邪魔しますので冒険を是非。
そうすると、重たいのとか、吸音材云々とか、アール処理とか、定常波とか
すごく神経質だったのが、何それ?ってなってきます。

56号は小型スピーカー同人としては大型になります。
多分またご近所迷惑でフル駆動できませんので、
推測値にて、いろいろやると思います。

これで一旦終了の予定。ス○レ○誌とTangbandをガチ勝負企画は、、、
お金があればやろうかと思っていますが、、、これもどうなるか。

あと適当なタイミングで今まで実証実験などにつかってきた基板類を
処分出品しますので、そちらもよろしくお願いします。
(実証実験=皆さんが聞かれるであろう音を私が把握する為の行為)


さりげなく、Youtubeのチャンネルに44号機の実際のリビングでの
音をアップしています。CR-N755のもの。リビングは8~9畳ぐらい?
何もしていないので響きます。
CHRとBatpureのDDBHで嫁様に取られてしまったものです;)
755の音も好きです。765で上書きできないところが心憎い>ONKYO

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