自作55号機をMacでレコーディング

みなさん、こんばんは。

いつもはWindows環境ですが、今宵はApple Macにて収録。


(著作権はGoogle管理してます)
(duetを使ってみましたが、やはり鉄板の組み合わせ。音が良く取れすぎます。
多分アコギとかとったら最高じゃないかと思います。)

スピーカーの視聴動画として、16k以上が切られているとはいえ、
良く聞こえすぎるので良くないですね;)
しんさんbm800は恐ろしいです。上手くいけば。
部屋の響きがのってますが、実際聴くとそこまで感じません。


やはり「餅は餅屋」。Macの音環境は最高です!
(プロも使ってますが、、)マカー入ってます。
何のストレスもありません。

ガレージバンド(OS付属)でも十分音楽作れるし、
CoreAudio対応なインターフェースだと挿すだけ。
ミキサーアプリは別途いるけど、Windowsのような
変な仕様もありません。
(Windows側に特化したメーカーRoland?とか、Mac無い会社もありますが)

元々、Cubase(ASIO)はMACからですからね。
コモドール~アタリとか言わないでね;

Windowsの音環境もソフトやエフェクタの豊富さからプロも
使っていますが、最終的にはMac環境で大体やってます。

日本だと AVID Protools HD がなぜか業界スタンダード。
会社によるようですが、Macなとこが多い気がします。
Windows例もありますが、昔からの伝統と安定性で。
Macの場合、ハードウェア&ソフトが特定できるので、
メーカーが開発しやすい(安定させやすい)面があります。

Windowsは逆に野良アプリや拡張性が豊富ですが、その分プロが
使うには安定性(相性)に特に気を使う必要が出たりします。

アメリカも様々なようで、アメリカ生まれのApogee Studio使っていたり、
スタジオの好みで、Focusriteもあるし。Yamahaとか諸々。
TASCAMも使われているようです。
イギリスだとSolid State Logicとか。
エンジニアの好みもあるかもしれません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。